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Posts Tagged ‘Momofuku’

momofukuチキン

23-09-2013

朝:ほうれん草、りんご、洋梨、バナナのラッシー

2013 09 23 à 06 37 39

 

 

昼:おでんの残り

 

 

 

夜:Momofukuチキン、ブロッコリーのサラダ、さつまいもと茄子の和えもの、豆ごはん、にら入り卵焼き

2013 09 23 à 17 09 05

 

2013 09 23 à 16 51 54

生ブロッコリーサラダはsmitten kitchenから。

作った翌日のがなじんでおいしい。

ローストしたスライスアーモンド、刻んだドライクランベリー入り。

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Momofukuフライドチキン

02-07-2013

朝:ほうれん草とスイカとりんごとバナナのラッシー

2013 07 02 à 06 48 21

 

 

昼:鶏のから揚げをお弁当にする

2013 07 01 à 18 12 23

 

 

 

 

夜:Momofukuフライドチキン、なすの蒸し煮、とうもろこしごはん、プチトマト

2013 07 02 à 17 17 59

Momofukuフライドチキンも好き。

うちの定番です。

 

アジアなフライドチキンです。

Brineして蒸してから冷蔵庫で乾燥させる時間がかかるため、たいてい前日に仕込みますが、冷蔵庫で乾燥まで前日にやっておけば、当日は室温にもどして揚げるだけ、衣なしで手間いらず。

それを用意してたタレにからめるだけです。

レシピはいまみたらネットにもありました。→ Momofuku Fried Chicken

 

Momofukuもこれは完全に定番化したけど、もっとレシピを見直してみたいレシピ本のひとつ。

 

 

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Momofukuのフライドチキン

04-05-2013

朝:バナナとほうれん草のラッシー

2013 05 04 à 07 06 12

果物(りんご)が切れた。

 

 

 

 

 

昼:ケバブサンド(GFピタ)、おうちフライドポテト

2013 05 04 à 11 46 11

ケバブ屋でお肉だけ買って来た。

 

 

 

 

 

 

夜:Momofukuのフライドチキン、茄子とさつまいもの和えもの、根セロリのコールスロー、プチトマトのマリネサラダ、豆ごはん、フルーツサラダ、トロピカルフルーツのゼリー

2013 05 04 à 19 58 36

2013 05 04 à 20 51 16

2013 05 04 à 19 46 59

2013 05 04 à 19 48 01

2013 05 04 à 19 45 06

momofukuのフライドチキンも何度も書いてるからあれなんだけど。

塩(砂糖)水につけ込んで、蒸して完全に火を通して、乾燥させて、素揚げして、切って、タレにつける。

 

お友達カップルが来ていた。

フルーツサラダはその彼女が作って持ってくてくれたもの。(容器からうつした)

デザートはグルテンと乳製品だめだから、まあフルーツサラダなら確実に問題ないですと言ったら、フルーツサラダだった。

あとマンゴーシャーベット。(もちろん乳製品は入ってないもの)

マンゴーシャーベットはおなかいっぱいで食べられなかったので、まだ冷凍庫にある。

写真撮り忘れたけど、あたしが一応作っておいたトロピカルフルーツのゆるゼリーもフルーツサラダといっしょに食べた。

 

この彼女も乳製品は不耐性らしく、乳製品はすべて代替品(豆乳やライスミルク、豆乳ヨーグルト)に置き換えてると言ってました。

彼はイタリア人だけど、彼女はメキシコ出身なので、ほんとはメキシコの料理(おかず)を持って行きますと言われたんだけど、それは思いっきり小麦とにんにくだったため断念。

あたしもとても興味があったので残念がっていたら、次は小麦乳製品なしのメキシコ料理を準備してくれる気満々だったので期待したいと思う。

 

このブログをみんなでみていていろいろきかれたんだけど。

あたしのみどりのジュースをみて、朝に作りたがってる彼女に彼の方が渋っていて。

そこにジル君が「おいしから!ほんとにほうれん草の味なんて全然しないんだよっ!」と強気に発言していたのにおどろいた。

渋々飲んでるんじゃなかったんだね、ジル君よ。

どうりで買い物のときに、「ジュースのほうれん草がないけど(まだほうれん草で続けたいのかという意味を込めて)、いる?」ってきくと、毎回迷わず買いたがるのがわかったよ。いやならほかの(野菜や果物)にしてもいいやと思ってるんだけど。

この場合のほうれん草は何度も書いてるけど、(サラダ用の)ベビースピナッチです。(だからほうれん草くささはない)

ファンケルの青汁ももちろん毎朝(二人で半分こして)飲んでます。(ジュース(ラッシー)の前に飲む)

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Momofukuのフライドチキン

13-03-2013

朝:ほうれん草とバナナのジュース

2013 03 13 à 09 15 08

ほうれん草はサラダ用のベビースピナッチ。

向こうの小さいグラスはジル君の分です。

ほうれん草っぽさがないので、おいしく飲んでます。

 

 

 

昼:ベジバーガーのピタパンサンド

2013 03 13 à 12 29 49

2枚ずつ入れるのに、1枚足りないので、あたしのには黒目豆フリッターを半分つめた。

ベジバーガーはこないだの残り。(赤レンズ豆とひよこ豆のベジバーガー)

 

 

 

夜:Momofukuフライドチキン、にんじんサラダ、さつまいもと茄子の和え物、豆ごはん、オレンジサラダ

2013 03 13 à 19 38 08

2013 03 13 à 20 22 56

オレンジサラダはオレンジをスライスしたり、切ったりしただけ。

この日の夜はお友達(ひとり)が来ていた。

 

Momofukuフライドチキンは何度も登場してるけど、下の写真ではオーブンで焼いてるようにみえますが、プレートを使っただけでオーブンは使いません。

6時間Brine(塩水につける)して、しっかり蒸して火を通し、冷蔵庫で一晩乾燥させて、高温でカリカリに揚げ、タレにからませる。

 

ごはんの後に、キャラメル&オレンジの風味がついたルイボスティー(あたしのこの冬のお気に入り:Lov Organicの”Lov is Zen”)を出したら、ものすごい気に入り用で、なんかえらいことだったので、使いかけの缶をあげました。(茶葉は半分も入ってないと思う)

もう一個新しいの、もう買ってあるから。

だったら新しいのあげろよ!って思うと思うんだけど、まあ、気持ちだからね。

あたしほど頻繁には飲まないと思うし。

 自分のかあさんにも飲ませてあげるんだ、と張り切ってた。

 

2013 03 13 à 19 33 42

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Momofukuフライドチキン

14/12/2012

昼:残り

 

夜:Momofukuフライドチキン、茄子とさつまいもの和え物、にんじんサラダ、ポテトサラダ、豆ごはん

2012 12 14 à 20 13 02

おともだち(カップル)が来ていた。

Momofukuチキンも茄子もとても喜んでもらった。

(生まれてから)いままで食べた鶏肉で一番おいしい。と彼女から大げさな言葉をもらう。

たしかにおいしいけど、そこまでおいしいかは個人差があると思う。

手順を説明したらすでにやる気ゼロだったけど、材料はシンプルだし、前もってかなり準備できるので当日は揚げて和えるだけ。

経済的なレシピです。

 

Momofukuもこれは無事定番化しちゃったけど、また本を見直したいところ。豚肉はジル君がとても苦手なためハードルが高いけどほかのレシピでいけそうなものを探したい。

 

デザートも作ったのだった、忘れてた。

オレンジとアーモンドのケーキ。(写真撮り忘れてて、お友達が食べかけてるところを撮らせてもらった)

2012 12 14 à 21 37 10

皮つきのまるままのオレンジを使うユダヤ系のデザート。(けっこう有名)

オレンジは洗ったら、そのまま2時間ほどプカプカ鍋に浮かせて煮てから、ピューレにして使う。

元々小麦粉は入らず、アーモンドパウダーで作るレシピ。

オレンジの風味がかなりきいてます。

食感はにんじんケーキな感じ。

アイスクリームとか生クリームと食べることも多いみたいだけど、うちはどっちもアウトなので、ヨーグルト&レモン風味のイタリアンメランゲを添えて。

食感もおなかにもかなり軽いクリームなので、彼女はこのクリームだけを食べたりしていた。

オレンジ&アーモンドケーキの残りは、ほぼすべてお持ち帰りしてくれた。

2012 12 14 à 21 37 17

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Momofukuのフライドチキン

02/09/2012

朝:桃とトマトと洋梨とぶどうのジュース

2012 09 02 à 08 46 16

ぶどうは後から追加して、あんまり混ぜなかったら、まだ塊があった。

洋梨のおかげで、とてもおいしい。

季節です。

 

 

昼:煮込みソーセージ、じゃがいものピューレ

2012 09 02 à 11 04 03

 

 

 

 

夜:Momofukuのフライドチキン、茄子の甘辛和え、ジャスミンライス

2012 09 02 à 19 46 26

さて。

このメニューから片手調理です。

ジル君がアシスタントで入ってます。

 

鶏は蒸して冷蔵庫まで前日に終わってたから、やったのは揚げてタレにからめるだけ。

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“momofuku”のフライドチキン

08/07/2012

朝:鶏スープのビーフン汁

2012 07 08 à 09 53 57

家で作った鶏ブイヨンに塩だけで調味。(これがとても好き)

 

 

昼:GFパスタ(ボロ)

ボロ(ミートソースね)はいつも小分けしてストックしているもののひとつ。

それが先週に切れてしまったので、作りました。

今回は少々レシピを変えて、ジル君のかあさんレシピ。(いつもはシルバースプーンのもの)

ボロなんて適当に作っても失敗することなんてないんだけど、やっぱりいろんな味がある。

あたしがいつも作ってるのは、にんじんとセロリのみじん切りが大量に入るボロ。

お肉と同じくらい野菜が入ってる。

かあさんのボロはそういう刻み野菜は入らない。(タマネギなどは入りますもちろん)

ボロっていうのはやっぱり基本トマトソースなんだということを再確認させてくれそうなレシピ。

トマトソースにお肉の旨味がついてる感じ。

ジル君はこっちのボロの方が好きなので、これからはこっちかな。

みじん切り野菜も入れてまたアレンジしてみます。

お肉に対して、トマトの量が半端なく多いのです。いつものよりも。

あとハーブやスパイスとかにも違いあり。

おもしろい。

かあさんのレシピにしたがったら、うちのパスタ鍋では入りきらず、とてつもなく大きい業務用の鍋を出してこなければならなかった。

ということで、煮詰まって減りましたが、出来上がりは5キロ弱。

当分しのげます。

(すでに小分けして冷凍した。ここでも真空パック器を使用。(真空機能は使ってません))

 

 

夜:”momofuku”のフライドチキン、シブレット入り卵焼き、えびのポテトフライ、いんげんとトマトのバジル炒め、とうもろこしごはん

2012 07 08 à 18 34 58

“momofuku”からはこれが定番化。

ぴりっと辛い甘酢たれをからめる。

この前の記事に少し詳しい

あたしはやっぱりすごくおいしいと思う。

そして揚げ物のわりにはさっぱりしている。

(蒸すときに脂がたくさん落ちるし、揚げてさらにカリカリになる。衣などはつけないし。当日はあっという間にできてしまいます)

 

えびポテトは冷凍の市販品ね。

これにマヨをつけて食べるのが気に入っている。

いつも冷凍でストックされているのに忘れがちだけど、揚げ物ついでに揚げました。

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Momofukuのフライドチキン

14/02/2012

朝:バナナヨーグルト

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バナナ、(豆乳)ヨーグルト、ローストアーモンド&胡麻、ドライフルーツ、いちじくジャム

 

 

昼:マリネビーフソテー、ポテトクロケット

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上がジル君ので、下があたしの。

間違い探しくらい同じなんだけど、スープと野菜がちょっと違う。

スープも野菜も残りです。

しかもスープは保存容器そのまま。(残りおかずは蒸篭で蒸してあたためるので、このインドのお弁当箱タイプや、耐熱ガラスの容器がそのまま使えて便利。揚げ物は蒸さずにオーブンで温めます)

残りピューレで作ったポテトクロケットがすばらしい出来だった。

 

 

夜:Momofukuのフライドチキン_fried chicken、いんげんとプチトマトのソテー、にんじんサラダ、ねぎ風味ごはん

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以前も作りました、Momofukuのチキン。

ものすごくおいしくできてしまった。

 

前回ときどき作りたいと書きながら、これで2度目。

「鶏肉を6時間Brine(砂糖塩水につける)→ 40分ほど蒸す → 冷蔵庫で一晩乾かす → 素揚げする → タレにからめる」

という手順です。

朝にBrineしてその日の夜に食べることも可能ですが、あたしはのんびりと2日かけて作ります。

当日なんて揚げてからめるだけなので、とても手軽。

前日も夜ごはんを作っている横でできる作業なので手間はかかりません。

揚げるのも、衣も必要ないし、なにより中まで完全に火が通っているので、こんがりと揚げればいいだけです。(まるままの骨付きのもも肉は生だと火加減と加熱時間に気をつけないといけないけど、そんな心配は無用)

前回は骨付きのもも肉をまずぶつ切りにしてから作りました。

今回はレシピ通り、素揚げし終わるまで、もも肉は切らずに大きいまま。

タレにからめる前に2つに切ります。(もものヒザの部分ですね)

結果からいうと、レシピ通りに作った方が断然おいしかった。

写真にはありませんが、手羽部分もあります。

(Brineのつけ時間、蒸し時間などは、大きな塊の鶏肉の場合なので、小さいとそれなりに調節が必要なのだと思う。それにこのレシピの場合やっぱり小さいほど旨味が抜けてしまうように思います)

タレは甘酢…のような感じのもの。

唐辛子が入ってるので、少しだけピリっとしてます。

韓国風…?

Momofukuレシピ、賞賛に値すると思う。

 

と長く書きましたが、ジル君は食べてません。

もも肉が苦手だし、それより、お肉が足りなかったから。

翌日は珍しくお昼をオフィスで食べないといけないというし、ますますこれでは足りないということで、から揚げを作りました、ジル君用に。

どっちも揚げ物なので手間いらず。

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ちょっとだけ衣にカレー粉入れてみました。

 

 

 

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07/11/2010

“momofuku”のフライドチキン_Fried Chicken (momofuku)

パクチョイのあえもの

ブロッコリーと卵のサラダ

えんどう豆ごはん

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フライドチキンもいろいろ試していますが、この日は届いたばかりの本、”Momofuku”から。

これもまたかなり違うもので、あたらしい味をたのしめます。

解体した鶏は塩水(ええ、これもまた塩水です)に6時間つけておきます。正確には、塩水ではなく、塩と砂糖の入った水。(砂糖のが多い)

あたしは、一羽を解体せず、骨付きのもも肉を切って使用。

塩水から引き上げたら、それを蒸篭で40分蒸します。

ここで完全に火を通してしまうわけですね。

それを、ラックに広げて並べ、冷蔵庫へ。

一晩そのまま放置して、乾燥させます。

 

なので翌日はもう、外側は乾いてかぴかぴの状態になっています。

それを室温にもどし、高温で一気に揚げ、油を切ったら、準備しておいたタレをからめて出来上がり。

 

これはアジアンテイストなフライドチキン。

ケラー氏のバターミルクの衣つきとは全然違いますが、いけます。

 

ジル君には骨なしのもも肉を準備しましたが、骨なしだとちょっとぱさつくように思います。

骨付きの大きな切り身を使う方がいい。

 

蒸したところで味見しましたが、もうそこで十分においしいです。

中華な味。

でもって、蒸すと脂の落ちること落ちること。

衣もないし、脂も2段階で落ちてるから、タレにオイルを使っていますが、けっこうさっぱりしているかもしれませんね。

気に入りました。

ケラー氏のも、こっちも、ときどき作っていきたいと思う。

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